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2006年11月21日
サンダンス映画祭からでてきた"最も怖い実話"
いつものように友人とDVD鑑賞をしたのですが、
今回観たのは「オープンウォーター」という映画で、
友達曰く「ホラー」だそうですが・・・。

ストーリー:
スーザンとダニエルはやっとのことで得た休暇で南の島にダイビングに出かける。
しかし他のダイバーたちと共にダイブを楽しんだ後、
海上に浮かんだ二人の前からはボートがいなくなっていた。
ボートのクルーのダイバーのカウント・ミスにより、
二人はサメの出没する海の真っ只中に取り残されてしまった
足は届かない。360度、岸は見えない。叫びは誰にも届かない。
助けは来ない。タンクの空気は残りわずか。
彼らが自分たちの置かれた事態をようやく呑み込んだその時、無数の鮫が現れた。
実際に海で起こった惨事を、CGや特殊技術を一切使わずに映像化したらしいです。
ある意味ホラーっちゃあホラーですが、
こういう映画は本当に落ちるんでもう二度と観たくありません。
投稿者 framewebmaster : 2006年11月21日 11:30

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